雲が多い時の夕焼け撮りは、雲間から射す光をひたすら待つのみ。運が良ければ陽の沈み際に雲全体がオレンジ色になる瞬間があるのですが、雲の高さや厚さに左右されいつも染まるとは限りません。
左・中)E-1 ZD50-200mm 右)E-620 ZD14-54mm LR3beta2



雲が多い時の夕焼け撮りは、雲間から射す光をひたすら待つのみ。運が良ければ陽の沈み際に雲全体がオレンジ色になる瞬間があるのですが、雲の高さや厚さに左右されいつも染まるとは限りません。



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KUZU さん
コメントどうもです。
海まで遠い方は滅多に撮れない被写体なんですね。
周り海ですので日常の延長線なんですが
被写体とする場合は、ロケーションを考えると
ポイントも少なくなってしまいます。
雲が出ている時は、刻々と表情も変わりますので
ついつい大量にシャッター切ってしまいます。
夕陽撮影のドライブも楽しいかも知れませんよ。
M2 さん
なんと当地へ遠征されてたのですか!
連休中、野母方面へ行こうかと一瞬過ったのですよね。
お互い変態、いや変体レンズを付けたオリンパス機ですから
もしかして、M2さん?そういうあなたはふぉ〜すさん?と
すぐにわかったでしょうにね(^^;
夕陽撮りに付き合うのも、家族は退屈でしょうからね。
一連のアップした夕景も、堤防に腰を据えてたまにシャッターを切る。
1時間半くらい居たでしょうか。
撮ってる方は光や空の変化を観察しながらですから飽きないのですけどね。
このGW、長崎は野母崎辺り(先までは行けず)まで出撃しました。
急遽という事もあり、結局宿も取れずに日帰りでした(笑
私はまんざら嫌いでもない状況だったのですけど。
残念だったのは、夕方までは海岸に残れなかった事。
一連の写真のような見事な空や海も期待できたのですけどね。
それぞれ光の変化を楽しまれている様子がうかがえて、
こちらもニヤケてしまいそうです(^^
今住んでいる所は、海まで大分距離があるので、手軽に海を撮りに行けないのが痛い所。
水平線に沈む夕陽も、難しいです。
雲の間から射す日射しが綺麗で、なんだか神々しいですね。
後光が射しているようで。
色々な顔を覗かせる海が身近にあるって、羨ましいです。