デジカメWatchの記事によると、ライカ、開放F2の超広角コンパクト「D-LUX 4」が発表。ベースは皆さんご存知のPanasonic DMC-LX3 ですね。
さてさてどうしたものか。
今年のフォトキナでオリンパスのE-二桁機でるのでしょうか?実を言うとすでに機材整理してしまい。手元にはE-1のボディしか残しておりません(苦笑)流石にE-1を手放す気にはなりませんでした。逆に言えばまだまだE-1で良いんじゃないかと言うくらいです(笑)
いつものフィールドを離れて散策。
というのもいつものフィールドにスズメバチが多くなり、昨日はちょっと怖い目にあってしまいました。偵察に来た一匹があまりにも接近してきたためちょっとばかし追い払い、足早に立ち去ろうとしたのが、逆効果になったようで、しばらく居なくなったと思ったら今度は3匹で飛来してきました。
G1発表から二夜明けて。。(^^;
G1、良くも悪くも衝撃的でしたね。内容的にはすでにあちこちのブログで語られてますので、今更何を言うでもないのですがちょっとだけ。
事前に見たユーザーの提案CGが完成度も高かった分、自分自身に刷り込みしていたのは否めない気がします。何よりサブ機として考えていたM4/3ですから、パナのG1のコンセプト・形状、特にカラーリングにギャップを感じ、一瞬にして拒否反応を覚えてしまったというのが正直な話。
冷静になって考えてみると、新規規格の初号機がサブ機のコンセプトで出るわけもなく、そもそも、どの機種もサブ機のコンセプトで開発されるなんてあり得ない話な訳ですが(^^;まぁ、それだけ自分の中でM4/3に対する期待と、ある種のイメージを作っていたのが災いの元でした。(続きを読むにつづく)
G1発表から一夜明けて。。
昨日のG1発表、最初に目にしたのが巷で言われているシャア専用レッドだったものですから、もう気分は奈落の底へ落とされた感じでした。
Panasonic M4/3 G1、E-420、α900 サイズを比べると
こんな感じです。
実売価格:ボディー8万円前後
スペシャルサイト|一眼あそばせ
デジカメWatch記事|パナソニック、マイクロフォーサーズ用レンズ2本を発表
+D LlifeStyle|ミラーレスのマイクロフォーサーズ初号機”LUMIX”「DMC-G1」
