写真で見るソニー「α380」「α330」

_1027354-50050200m.jpgデジカメwatch記事写真で見るソニー「α380」「α330」
型番以外で見分けがつかないです。記事後半のセットレンズのところで、レンズの後ろ側のキャップが透明なのがついてます。省コストの為だろうとの事ですが、ううぅ〜ん、イタダケナイ。いっぺんに醒めてしまいます。

エコとか、省エネとかを黄門様の印籠みたいにかざされるのもいやな感じだ。街中、インサイトとプリウスだけになるくらい、つまらんです。 

E-500 ZD50-200mm Jpeg

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気になるデジカメ長期リアルタイムレポート シグマDP2【第1回】

P2159919-114542m.jpgデジカメWatch記事。シグマDP2【第1回】「扱いやすい画角と向上した操作性」 

・操作性はDP1から大幅に向上 
・QSボタンで撮影に関わる設定の変更が素早く行なえる 
・縦位置情報記録、インターバルタイマー追加
・DP1、DP2共に背面のボタンの文字やアイコンの視認性が悪い 
・ホワイトバランス「オート」は、わずかな青カブリがある 

E-1 ZD14-54mm Jpeg
ちょい画像いじってます。

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Pentax K7D

e-1_k-7_m.jpg俺のカメラ趣味。俺の自己満足。(arata.tv)のarataさんの記事に5月21日発表予定のペンタックス、次機フラッグシップモデルK7Dの全貌が早くもリンクされています。驚くのはそのサイズ、防塵防滴でマグボディでありながら、ウソだろってくらい小さい。エッジの立ったフォルムもメカっぽくて中々良いです。頑張りましたねペンタックスさん♪  

というか、オリンパスファン(マニア)が望んでいるのもこんな感じですよね。何と言ってもペンタプリズム搭載の元祖ですから、ファインダー覗いて見たいですね。

画像はE-1とK7D左右を実寸比率で合わせ、グリップ付け根と底面を基準に重ねています。

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Googleを超えるか? 新検索エンジン「Wolfram|Alpha」公開

P5179305-150m.jpg P5179214-150m.jpg P5179229-150m.jpg18日公開と言う事で楽しみにしていた新検索エンジン「Wolfram|Alpha」ですが、出だしでちょっとトラブったみたいですが、何とか公開にこぎつけたようです。ただしまだ日本語化はされていません。試して見たいのですが。。。

天才が作った新検索エンジン『Wolfram|Alpha』と、Googleへの影響WIRED VISION記事

E-1 ZD50mm F2.0 Jpeg
雨上がり、やっぱ撮っちゃいますよね。

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OM-1 受難

P5179293-150m.jpg今日は朝から雨模様。夕方前に雨も降り止んで来たので、OM-1 にエクター100を詰めちょいテストに出かけようと思ったのです、が!フイルムを詰めようと巻き上げのノブを引っ張り上げて。。上げて。。あれ?裏ぶたのロックが外れない。えっ??なんで?リバースを回しても。フイルムカウンターをEになるまで空シャッターを切っても、ロックが外れません。どうしちゃったんでしょう。 

前回フイルムを装填してから、何かした事と言えば。。あっ、革張りの修理でボンドを使った。これだな、可動部をどこか固定してしまったんじゃなかろうか。折角修復したのですが思いきって、革張りの部分を剥がして見ました。しかしボディ側にはそれらしい可動部は、見当たらないんです。
ん〜、ネットで検索するも答えは見つからず。
やっぱ、もう少しちゃんとしたのを買えば良かったなぁ。。などと思いながら中古ショップで検索してみたり(^^; 
革張りを剥がしたボディを眺めていると前面ノブ側に、ネジが2本あり、もしかしたらと思い外してみました。縦長のカバーが外れその下に、ノブの上下で動くストッパーの金具が見えます。しかしノブを引っ張ってもびくともしない、固定のネジが外れたので奥にスライドさせると僅かに動きます。何度かノブを引いている内にスムーズになりやっとストッパーが外れる位置まで動くようになりました。 
このストッパーの部分にボンドが流れちゃってたんですね、一件落着でホッとしましたが、フイルム撮影は来週まで一週間お預けです。
E-1 ZD50mmF2.0 Jpeg
物凄く小さいバッタ、体調(胴体)1cm位で、まだ羽根も生えてないようです。
ちょい、ピン甘なんですが。。

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OM 28mm F2.8 用フード

E5149119-5001470M.jpghamaの角型フード、見た目にはレトロっぽくて好きだったのですが、取り付けがレバー式のため良く外れるのが難点でした。目の前で落ちてくれればすぐ拾えるのですが、大抵は肩に担いでいる時が多く、何度か外れたのも知らずに舞い戻って探したりしていました。 

これは純正のに替えた方が、冷や冷やする事無く撮影に専念出来そうです。本来28mmF2.8のフードは取り付け部が金属で、フード自体はゴム製のものが用意されていました。唯一オール金属製が28mmF2.0用に用意されていたのですが、今回程度の良いものと巡り合いました。 

この丸型の円錐型は、写真で見る限り今まで好みでは無いなと思っていたのですが、実物を手にすると、悪くは無い感じです。一番の利点は左手でレンズを持つてホールドする時に、フードが指のストッパーになり、抜群に持ちやすくなったのです。これは思いもしなかったです。 

E-500 ZD14-54mm Jpeg

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