赤は現像によっては、随分階調豊かな感じ。一方、緑の方は未だに癖がつかめきれないでいます。光があるときは良い色だすんですけど、ちょっと影になったり、曇天だったりすると、えらく濁ったような感じで、ブルーがかった嫌いな感じの緑がでてきます。(この画の緑ではないです)あと、今までのフォーサーズの傾向を思い、露出補正を-0.3を基本に今まで撮ってみましたが、白飛びが控えられる分、露出は補正無しを基本にした方が良さそうな印象を受けてます。AEもかなり正確なカメラに仕上がってますよね。
螺旋2
OM-D E-M5 ファームウエアアップデート
ZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5 Fisheye
ZUIKO DIGITAL ED 18-180mm F3.5-6.3
LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.
の手ブレ補正動作の修正及び、レンズのファームウェアアップデート中にアップデートが停止してしまう現象を解消。
インタビュー:オリンパスに訊く「OM-D」のコンセプト
〜銀塩OMの思想を引き継いだ“光を操るカメラ”
デジカメWatch記事。開発本部、マーケティング本部から総勢6名の出席によるインタビュー記事が掲載。気合い入ってそう(^^;
・今後我々も大口径レンズや望遠レンズを手がけていきますが、そうしたものを装着したときにどうしてもPENのスタイルでは限界があります。







