赤は現像によっては、随分階調豊かな感じ。一方、緑の方は未だに癖がつかめきれないでいます。光があるときは良い色だすんですけど、ちょっと影になったり、曇天だったりすると、えらく濁ったような感じで、ブルーがかった嫌いな感じの緑がでてきます。(この画の緑ではないです)あと、今までのフォーサーズの傾向を思い、露出補正を-0.3を基本に今まで撮ってみましたが、白飛びが控えられる分、露出は補正無しを基本にした方が良さそうな印象を受けてます。AEもかなり正確なカメラに仕上がってますよね。
7件のコメント
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とっくさん
OV2で試すと、表示するのに随分と時間がかかるフイルターだなと思います。
それが、カメラのモニターで表示させると意外とスムーズな表示をするのにちょっとびっくりです。
Macより速いとはどんだけすんごいCPU積んでるんだOM-D。
表示データは間引いてるのでしょうかね。
リーニュクレールの相性はモニターで確認した方が良さそうだなと思いました。
ソフトウェアのに関する箇所なので不良では無いとは思っていたのですが、安心しました。
ありがとうございます。
OV2で現像すれば、絞りも自由自在になりますけどね^_^;
一番使わないと思っていた、このリーニュクレールに一番嵌っています(笑)
撮り方次第で油絵のようにもなったり、水彩画のようにもなったり。
撮りながらだと、こんなに簡単に絵が描けた!みたいな錯覚に(^◇^;)
でも、こうしたものはXZ-1に、出来れば本体で設定できるようにして欲しかったな。
とっくさん
ハイテクてんこ盛り正しくですね。
段々と慣れては来ましたが、まだ把握できない部分もいっぱいです。
昨日も液晶モニターでライブビュー表示されなくなってしまい
またしてもリセットしてしまいました。
リーニュクレールの件確認しました、こちらも同じ状況ですので
そういう設定になっているものと思われます。
っていうか、カメラモニターでアートフイルター表示初めてやりました。
撮影時にアートフイルターも新鮮ですね。(^^;
あ、不具合といえば・・・
アートフィルターのリーニュクレールだけプログラムシフトしません。
「s」マークは表示されるのですが、絞りとシャッタースピードの値が変化しません。
露出補正は出来ます。
ふぉ〜すさんのはどうですか?
普段はESP測光にしてるのですが、ハイライトがESP測光の分割エリアの中心部分に少しでも触れると、ちょうど良い明るさを通り越してずず〜っと真っ暗になっていく感じですね。
正確には「中心部分に少しでも触れると」ではなく、じわ〜っとフレーミングをずらしていけば徐々に暗くなってくれるようですが、実際の撮影ではそこまでは・・・。
その辺りは扱いづらいですが、やっぱりねと言う感じで暗くなるので暴れる印象は無くなりました。
まあ、他の部分も含め、ハイテクらしい不安定さを持った機種ではありますね^_^;
いや、今のところそれほど困るようなことは起きていないので、ハイテクてんこもりにしては十分安定していると言っていいのかも。
とっく さん
どういたしまして(^^;
シャッター半押しのタイミングとAFポイントの露出(例えばハイライトが多い所とか、逆の場合)などでエッ?ていうくらいファインダーが真っ黒ぽくなったりしません?
そういう所を最初暴れるなと思ったのですが、
ISの計算や、AEの計算、AFの計算など最速演算しているでしょうから
その辺誤データ処理してる時もあるような気がします。
コメントの件、お手数おかけしました。
E-M5の良さについ舞い上がっちゃって^_^;
私もEVFは補正無しでいいなという感じなんですが、発光しているEVFで被写体を覗くとマイナス補正したくなるので、EVFを明るさを若干暗めに設定しました。
最初暴れる印象だったAEも、なかなか精度が高いですね。
AELが使いやすいなと思ったのはこのためなのかな?