


ヒメアカタテハ発見。かなり警戒心が強く近寄るのも至難の業。忍びの術でなんとか400mm最短撮影域で撮影。ヒメアカタテハの羽は、リバーシブルでどちらの面も奇麗です、まずは、裏側をご賞味、いやご覧あれ。
続きを読むに拡大写真あります。
E-1 ZD50-200mm LR






ヒメアカタテハ発見。かなり警戒心が強く近寄るのも至難の業。忍びの術でなんとか400mm最短撮影域で撮影。ヒメアカタテハの羽は、リバーシブルでどちらの面も奇麗です、まずは、裏側をご賞味、いやご覧あれ。



コメントを投稿するにはログインしてください。
Yokusiaさん
はい!この分のZD50-200mmの撮影分は全てAFで撮影しています。
目にピンが性格に来るよう、一端ピンが来ても
AF精度が出るようにしつこくシャッター半押しです^^;
気分的なものかも知れませんが、その方がピントの精度が増すように思います。(本当かぁ。?)
こちらは、雨上がりでしたので虫の替わりに水滴探しでした。
半分蒸発気味で木の葉からの滴はすでに無し。
ゲテモノだなんて、人聞きが悪いですよ(笑)
個性的な被写体とでも。。
Yokusiaさんもついに「クモ」にまで手をだしましたか。。
クモも逆光だと足が透けて奇麗ですよね!
去年は緑色の奇麗なヤツ撮れました。
タグクラウドの「クモ」に入っていると思います。
一枚目、二枚目、目にしっかりピントがきてますね。
私も今日、虫撮りにいきましたが、蝶には遭遇できずに終わりました。
それならせめてミツバチかアブでも・・・と思ったのだけど、これも不発。
結局、一番気長に相手をしてくれたのは葉っぱの上を散策中のクモだけ。
あ、でもキリギリスの子供みたいなのをうちの庭で見つけましたよ。
なんだかだんだんゲテモノブログになりそうで怖いです(笑)