
これは三者三様全く別物になってしまいましたね。ここまで違うとは思いませんでした。
緑・黄・青・赤と比較して見て一つの結論は、素直にオリスタ使えと言うことでしょうか。
しかし、データ管理と言う部分ではオリスタは使いにくい部分もありますからね。次期無料バージョンがどんな仕様なのかは調べていないのですが、データ管理の部分が補強されていたら純正でRAW現像することも考えてもいいように思いました。

これは三者三様全く別物になってしまいましたね。ここまで違うとは思いませんでした。
緑・黄・青・赤と比較して見て一つの結論は、素直にオリスタ使えと言うことでしょうか。
しかし、データ管理と言う部分ではオリスタは使いにくい部分もありますからね。次期無料バージョンがどんな仕様なのかは調べていないのですが、データ管理の部分が補強されていたら純正でRAW現像することも考えてもいいように思いました。
青と言いながらもこの色はデジタルでは難しい色ですね。比べるとAperture3の色がかなり違います。昨日のイエローと比例してY味が薄い分こちらの青に影響が出ているものと思います。青でもオリスタ2が安定していますね。
黄色、Aperture3はレモンイエロー系ですね。緑と黄を見る限りオリスタは流石メーカー純正という感じがします。
先日E-620のRAWファイル対応に、Aperture3のトライアル版をインストールしました。折角ですので、Aperture3、Olympus Studio2、Lightroom3 beta2 の3つのソフトでRAW現像をして見ました。上の3つのサムネールどの傾向がお好みでしょうか。現像はいずれもデフォルトの設定で現像書き出し、Photoshopで縮小後同じ量のアンシャープマスクを施しています。続きを読むに拡大画像あります。
被写体としては、長い枝に半円状の花の固まりがぽつぽつと付き絵になりそうな小手毬。勝手に想像するイメージはそれなりにあるのですが、実際ファインダーを除くと、イメージとのギャップが大きい。もっとスマートにそしてシャープな枝振りがすーーっと流れるようなイメージだったのですが、それは他の枝との兼ね合いや光線の具合、良さそうなバックとの位置関係で条件を満たすポイントも少ない。
頭の中のイメージは、1本の枝を切り最高のポイントに置いて撮った様なイメージだと気づいた。
ZD50mmf2.0 macroとは明らかに違う描写に見える。嫌いじゃない、むしろ私はこちらのOMレンズの方が好きかも知れない。
E-620 OM50mm f2.0 macro LR3beta2
花が続いたので気分を変えて。公園に行く途中の川原に転がっていた自転車、捨てられたのだろうか。勿体無いっていうか、不法投棄するな。乗った想い出も捨ててる気がする。
実家の庭に咲いていた菖蒲、桜が終わりもうそんな季節になっていたのですでね。この青、デジカメが苦手とする部類でしょうか。JPEGとRAWの画像を比較すると、JPEGの方が自然なグラデーションに見え青の階調も不自然さがありません。JPEG vs RAW どうやらJPEGの方に勝算がありそうです。