
デジカメWatch記事第2回目は「説明書には載っていないコントラストAFの裏技」と題して、拡大表示時のAFの動作がレポートされています。
筆者も書いておられますが、拡大時のフォーカスにAF使います?L10なんかマニュアルモードじゃないと拡大表示もできません。記事はともかく、作例の色味の傾向いいですね。
E-1 ZD50mm LR


デジカメWatch記事第2回目は「説明書には載っていないコントラストAFの裏技」と題して、拡大表示時のAFの動作がレポートされています。

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mnzさん
そうなんですよ、シャッター半押しで十字ボタン操作は
指がピキピキになってしまいました。
フォーカスはピントをシビアに合わせたい時、
L10のフォーカスモード切り替えは、レバーでかちゃかちゃやれますので
AF後マニュアルフォーカスにして、拡大表示で対応してます。
馴れると一連の操作もスムーズに出来るようになりました。
コントラストAFは思ったよりも使いやすく、しかもスピードも速いです。
もっと、もたつくと思ってたのですが、十分実用で使えますね。
レンズキットの値段が高いからですね
これが一番のネックなんじゃないでしょうか
バリアングルと、解像感に逝っちゃったんですがLUMIXの表示はマイナスポイントですね
デザイン自体はストロボも盛り上がってなくて、悪くはなく、好感持ってます。
え、援軍て、w
シャッター半押しで十字ボタン操作したら指が攣りますよね普通。
私はLV時のAFのタイムラグを抑えるためにAEL/AFLを多用するのですが、
パナレンズが主なのでコントラストAFです。
11エリアからAF位置を選んでAFLでおおまかにピントを合わせてから
拡大表示MFで微調整、という流れは自分の中で納まりががいいのですが
ふぉ〜すさんのようにオリやシグマのレンズだと(一部のレンズを除いて)
3点位相差AFですのでAFから拡大MFというプロセスは微妙です。
そう考えるとE-420/520の「どのレンズでも任意の場所でコントラストAF」
ってのは結構インパクトのある裏技ですね。
L10って普通に使いやすいカメラだと思いますけど、
圧倒的に高性能というわけでもなく、数的には出ないのは仕方ないでしょうね。
軽量バリアングル機を望む人とか、解像感重視の人とか、
積極的にパナライカレンズを使いたい人には悪くないのですが、
サブのつもりで気軽に買うには高いですし、LUMIXって書いてあるし。w
DRが改善された420/520が出て、いよいよ微妙な立ち位置な気がします。
mnzさん
コメントありがとうございます
しかもL10ユーザーさんとのこと!
援軍来ると言った心境です。
発売半年後の購入で、ボディのシリアル番号が1000番だったのに
かなりショックをうけちゃいました。(^^:
はい、アップした記事の表記間違ってましたね
AF+MFだとシャッター半押しorAELなら左十字ボタンで拡大表示します。
どうしても右手で左十字ボタンを押すという操作がしずらいもので
拡大表示でピント合わせする際は、MFにしてやってしまっています^^;
そんなだから、自分の中で拡大表示はMF時のみということになってしまってました。
(後ほど記事訂正いたします)
MFからシャッターボタンに触れたら拡大解除というプロセス
馴れると使いやすいです。
Σ10-20、ZD9-18の発表で影が薄くなっちゃいましたが
収差や歪みはΣ10-20の方が優秀かもしれませんね。
ZD9-18の出来次第でどちらかをと思ってます。
520の記事を見てΣ10-20が欲しくなってきたL10ユーザーです。カスタムで[AF+MF]にしていると、AF時でもボタン半押し状態かAEL状態なら、左十字ボタン押下で拡大表示(MFアシスト)できるですよ。合焦範囲の薄いズミルクスでは[ライブビュー]+[AEL]+[MFアシスト]はかなり助かります。