珍しく風景撮りをエントリー。

本日仕事関係でロケハンに出撃。狭い道をあちこち周り、目的の建物をファインダーに収めるべく奮闘してきました。その途中での一枚をエントリー。こういうちゃんとした撮影にお供させるレンズは、やはりフォーサーズ用のZDレンズを選んでしまいますね。安心感というか信頼度が全然違うのですよ。マイクロにもそういうレンズもう少し欲しい気がします。

エントリーのレンズはZD14-54mm F2.8-3.5です、このレンズ素子の画素数が上がる度に、ん!と思うように描写が変わってきました。OM-D E-M5の1600万画素は今までの描写とは一皮むけた印象で、やっとレンズ性能を発揮できるボディに巡り会えた印象ですね。お安くなっている11-22mmなんかもいいんだろうなと思ったり、ハイブリッド機が出ると値上がりしそうですから、今のうちに・・・なんてね。

2件のコメント

  1. M2pict さん

    ボディとのバランスを考えると、アンマッチなのですよね
    しかしながら画質はベストマッチなものですから
    どうしても分かれられず、フォーサーズレンズ温存しています。
    この温存が次のボディで生かされればと思ったりするのですが
    ボディがでかくなるのもなんだかなぁと言う思いです。
    マイクロのコンセプトからするとそれも中途半端ですね。
    レンズの今後含めて、次のボディが発表されてから考えるとします。

  2. 1122も1454も良いズームですね。
    E-1から使っていた1454も、そのレンズスペックはE-M5になってもまったく問題ない、、、どころか、これからと思わせるに十分でした。
    が、私的に他のスペックバランスが悪過ぎました。
    とても残念です。
    噂のハイブリット or E-7がZDを本当に活かせるボディだと楽しいと思います。
    逆を言えば、マイクロにここらの良いズームが、、、という(^^;

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