筋肉痛とDNA。

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昨日の釣果は、雑魚のみ目的の魚は釣れませんでした。日頃いかに運動不足かの証のように、体のあちらこちらが悲鳴を上げています。特に太ももの内側など、普段の生活ではあまり使わないのでしょうね。
お子ちゃまはかなり興奮気味で、浮きをじっと見ていることが出来ません。退屈なのは理解できますが、じっとしているというのが普段から苦手で、こらえ性のない性格10秒と口を閉じている事もなく「せからしか」※多分九州の方言(うるさい・うっとおしい)お子ちゃまです。「男は黙って」にはほど遠いという感じです。まぁ、一生懸命思いついた疑問やコミュニケーションしてきているのでしょうけど・・。SMAPの歌の「セロリ」の冒頭の歌詞、「育ってきた環境が違うから〜・・・」の一節のように、この性格は100%奥さんのDNAを引き継いでいるなと改めて思いました。この日は奥さんの仕事が休めず、23日に奥さんも行きたいと申請を受け、結局行かざるを得ない状況です。まぁ、リベンジを兼ねて出撃しようかと思っていますが、「せからしか」×2に なる気もします。無の境地には程遠いような(T-T)
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2件のコメント

  1. nama3さん
    私も子供の頃は良く釣りをしました。
    同じように竹を切って乾燥させたものを釣り竿としていました。
    近くに堤があり良くフナ釣りしていましたね。
    ミミズと小麦粉に味噌を混ぜた団子などが餌でした。
    また、遠くなりますが川釣りもしました、ハヤやフナなど。
    幼いときの思い出はいつまでも記憶に残っているものですね。
    そういう記憶の中に、親父と釣りをしたひとときが残ればいいなと思っています。

  2. こんばんは。
    浮子を見ると子供の頃を思い出します。釣りは、一番の遊びでした。
    ただ私の場合は、川釣りです。竹藪に行って竹を切り出すところから
    始めます。釣り竿も自作だったのです。針と釣り糸と浮子だけは、購
    入しました。重りは水彩のチューブを洗って使いました。そして、餌
    はミミズでした。浮子を見ると懐かしい思い出が次々に蘇ります。私
    事ばかりで失礼しました。

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