デジカメWatch記事、【新製品レビュー】オリンパス「E-30」「E-3の思想を軽量ボディに凝縮、アート指向の機能も」と題して題してレビュー記事と作例が紹介。作例のISO100と200の色の濃さが違うのが気になりところ。私の中ではどうもこの100と200の関係が、いまいちはっきりしないまま。
E-500 14-54mm LR
デジカメWatch記事、【新製品レビュー】オリンパス「E-30」「E-3の思想を軽量ボディに凝縮、アート指向の機能も」と題して題してレビュー記事と作例が紹介。作例のISO100と200の色の濃さが違うのが気になりところ。私の中ではどうもこの100と200の関係が、いまいちはっきりしないまま。
山茶花を撮影して駐車場に戻ったところ、森の入り口からカラスが出現。とっさに狙ったのですが、木の暗さに露出を取られ、シャッタースピードが遅かった。。動体ブレアンドピンアマ。。でもカラスよりも枝の感じがなんか雰囲気!高感度ノイズもいい感じではないですか?!


朝霜の撮影は出来なかったのですが、フィールドは山茶花満開!すでに沢山の花びらが散っていました。冬のフィールド中央はこんな感じです。中旬位に凄く暖かくなった日がありましたよね、そのせいかはわかりませんが今年の開花去年より早い気がします。
biofos.comにOlympus E-30のサンプル画像が掲載。確かにISO100で黒潰れしている部分も、ISO200では潰れずに階調が残ってるようにみえますね。
太陽が雲間に隠れたのも、敗因の一つでした。思ったようにシャッタースピードも上げれず、微妙に動体ブレと鳥の顔に陽の光が当たらず黒潰れ状態。
先週の鳥撮りリベンジをした場所で、今度はE-1でチャレンジしてみました。結果から言うと、返り討ちにあってしまいました。