
今日はE-500の発売日です、合わせたようにOlympus Studioも1.4にバージョンアップしました。変更点は、E-500に対応したのと、RAW現像時の画質の向上とのこと。
■E-1 ZD 50-200ED (35換算100mm)1/640 F3.5 露出補正値 -0.3 ISO400 RAW
月: 2005年11月
無事サーバ移転・移設完了

Movable Typeのバージョンを上げて移転したかったのですが、どうもセキュリティ強化の策でコメントエラーや管理者の許可がないとコメントが書き込み出来ないようなのでバージョンそのままで取り合えず移設しました。
マグニファイヤーアイカップ ME-1

マグニファイヤーアイカップ ME-1発売 E-300、E-500に装着してファインダー内の視野を約1.2倍に拡大できるアイカップが発売されるようです。E-1には装着できないんですか・・。
E-1 ZD 14-54 (35換算108mm)1/100 F3.5 ISO800 露出補正値-0.3 RAW現像
サーバが満杯・・・

6月からブログに移行したのG-galleryなのですが、サーバが満杯になってきました。自宅サーバに切り替えようかと思っていたのですが、ここの所のバタバタは年内続きそうな気配です。
E-1 ZD 14-54 (35換算108mm)1/40 F3.5 ISO800 露出補正値-0.3 RAW現像
ZDレンズの性能・・・

E-500の発売を控え、Olympusのホームページサイトも各レンズのサンプルにE-500で撮影されたサンプルが増えています。その中でZD 50-200mmなんかは今までのサンプルと描写が違うように感じるのは私だけでしょうか。
E-1 ZD 50-200ED (35換算202mm)1/200 F4露出補正値 -0.3 ISO800 RAW
ラマの丘

長崎バイオパークは2004年7月一旦破綻しました、動植物園の他造園も手がけその造園部門の取引先がハウステンボスだったのです、造園部門の75%程をハウステンボスからの受注に頼っていた為、テンボスの受注制度が入札に変わり、造園部門が立ち行かなくなってしまいました。
バイオパーク自体はトントンの収支だったらしく、民事再生法の適用を受け、新たなスタートを切っています。動物たちがいたる所で放し飼いにされ、身近に触れ合う事が出来るバイオパーク、いいですよ。
E-1 ZD 50-200ED (35換算316mm)1/500 F4露出補正値 -0.3 ISO200 RAW
